クローゼの色々備忘録

仕事や私生活で学んだこと、ゲームの感想などを記録。お役に立てれば幸いです。

【碧の軌跡】プレイ2日目 ~いいとこどりの救世主に発狂~

プレイ2日目

どうも、クローゼです。

f:id:yiris1127:20161223130348p:plain

 

前回の続きを残しまーす!

 

見つけましたよ

アーネストさん、ハルトマンさん、発見しましたよー。

さあ、大人しく投降してくださいな。

 

アーネスト:「あらゆる因果を見通す叡智があればどんな現実も思いのままになる・・・そう、かの偉大なるヨアヒム・ギュンター師のようにね!」

 

しかも、グノーシスの力を使ってこれまでのすべての行動が見通されてるんですけど・・・

それに、「Dへの扉を開くことになる」ってなんのこと?

Dってなんなのよ、Dって。教えなさいよ、あーた。

 

うあわ・・あの人、魔道人形置いて逃げてったー! 

 

 

はぐれた

魔道人形倒して、さあ進むぞ・・・ってセンパーイ!

ちょっとのびてるロイドとノエルたん置いて行かないでーwww

 

ほらー。崩落で道壊れたよー。はぐれたよー。

何だって?別の道からも最奥に行けるの?

 

ダドリー:「何とか合流するがいい!」

 

ダドリーさん、ちくいちかっこいいです。クローゼ頑張ります!

 

 

しばし2人で行動

 何やら雑談が始まった。

そういや、ノエルってロイドと同い年か。

しかもノエル、15のときに入隊して訓練漬けの毎日って・・・

若い可愛い女の子がどうして警備隊に入ったんだろう?

 

ノエル:「あのアーネストという男、本当に何が狙いなんでしょうか?」

ロイド:「わからない。ただ、ヨアヒムと同じ力を手に入れようとしているのは確か

だ」

 

ロイド、かつてヨアヒムが言っていたことを思い出す。

-------------------------------------------------------------------------------

キーア様ノ失踪ノカラクリ 貴様ノ兄ノ死ノ真相モ・・・

クロスベルノ地二課セラレタ避ケラレヌ運命モ・・・

-------------------------------------------------------------------------------

そう、全て視えるって言ってたね。

ものすごく気になるし、ものすごく重要な気がする。

 

 

追いついたぞー

さあ、今度こそ観念しなさい!って先輩方来てませんけど!?

 

アーネスト:「ヨアヒム師から聞いた通りだ。この場所なら私の目的も万事滞りなく達せられるだろう」

 

おいこら、アーネスト。

私のダドリー先輩はどうした。 ←アリオスはいいのかよ

 

アーネスト:「魔道人形10隊と相手してるだろう。おかげで師から受け継いだコマを使い切ってしまったがね」

 

何だとー! ん? 魔道人形って無限には出せないんだ。

 

アーネスト:「エリィのような人材を警察ごときに埋もれさせておくのは愚かとしか言いようがないな」

 

えらい、エリィに執着してますな。

そら、頭良くて、可愛くて、気が利いて、ナイスバデ...

 

 

紅いグノーシス

アーネスト、紅いグノーシスで、デモナイズ?!

ひえー? 

 

ちょっとちょっとちょっと、アーネストさん、何がそんなにおかしいのさ。

え、全然効いてないの?!

 

あ、議長逃げた。

あ、打たれた。早。

 

アーネスト:「教団のロッジは七耀脈の真上に作られている。その真上で覚醒することでDへと至る扉を開くことが可能になる」

 

なんか言い始めたぞ。

もーこれ、アーネストさんアレになっちゃう空気じゃんかw

 

f:id:yiris1127:20161223131331p:plain

はいほら変身したーwww

 ※ごめんなさい、下手すぎて凶悪さが伝わらずw

 

 

 

魔人アーネスト:「 全テノ真実ハ我ノモノニ・・・ン?」

 

ん?

 

 

f:id:yiris1127:20161223134649p:plain

 

 

 

魔人アーネスト:「 ナゼDガ視エナイ?」

 

まーじかー。何かが足りないんだろうねぇ・・・

せっかく変身したのにね。ちょい可哀相。

 

てか、そんな姿になってもエリィ諦めないのかwww

 

しかも、図体でかいけん、技当たりまくりじゃんかwww

 

 

倒した

うわ、なんか真っ赤になっちゃったよ。

はっ!これヨアヒムの時と同じじゃ・・・まずいよ。

 

このままじゃ、また消えちゃう!

どうするロイド!

 

 

と、お時間になったので本日はここまで。

また次回に。